20200310のMacに関する記事は5件です。

docker の コンソールが固まる。フリーズ・停止して動かない。それ Control + S のせいなら Control + Q で解除できない? ( #Mac #Docker )

よく固まるなーーと思って、毎回しかたなくウィンドウを閉じてたら、どうやら端末ロック機能のせいだったぽい。

キーを入力しても何も起きなくなる

image

Control+Q を押した瞬間、入力が解除される

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環境: Mac + Docker

Original by Github issue

https://github.com/YumaInaura/YumaInaura/issues/3013

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TG Pro ライセンスコード忘れた場合

Macファンコントローラー「TG Pro」ライセンスコードを忘れた場合

初期:2020年3月10日

Macを新しく買い替えた時の移行はTime machineを使えば簡単

自分はMacの掃除を兼ねてMacの初期化をするため、ログイン・アクティベート状態のアプリ等をログアウトしていく際
Mac用ファンコントローラー「TG Pro」の出番が来た

MacOSの初期化後アプリをインストールしライセンスを登録するために、メールアドレスとライセンスコードが必要になる

しかし、そんな律儀に、ライセンスコードをメモしている人も少ない。

そこで、ネット検索しても出てこなかったが、ライセンスコードを調べることができたのでその方法の共有をする

用意するもの

  1. メールアドレス
    (購入するのに使用したアドレスを忘れた場合再度購入することになってしまうかもしれない)

手順

以下のサイトにアクセス
スクリーンショット 2020-03-10 11.49.33.png

Tunabelly Software Support

Recover License:と書かれたテキストボックスにメールアドレスを入力しRecoverと書かれたボタンを押す

スクリーンショット 2020-03-10 11.54.42.png

緑の文字が表示されるので受信したメールを確認する

以上です

メールアドレスを複数運用している場合

自分もいくつかアドレスがありどれで購入したのかわかりません。
なのでいくつかのアドレスを入力しました。

購入に使用していないメールアドレスだと以下のようなメールが届きます。
スクリーンショット 2020-03-10 11.58.04.png

「no order history」ですので購入に使用していないメールです

購入に使用したメールアドレスだった場合

スクリーンショット 2020-03-10 12.00.34.png

 
メールからアプリのダウンロードも行えます。

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LaravelをMacにインストールしてみよう!

概要

macOSにローカル開発環境としてLaravelをインストール

公式サイト
https://readouble.com/laravel/6.x/ja/installation.html

前提

環境 

 macOS HighSierra 10.13.16
 Homebrew 2.2.9
 Composer 1.9.3
 PHP 7.4.3
 Laravel 7.0.8

インストール済みソフト

 Homebrew(macOS用パッケージマネージャー)
 >日本語サイト:Homebrew
 >インストール参考記事:Homebrew使い方まとめ

準備

Composerインストール

 PHP用ライブラリ依存管理ツールをインストール

$ brew install composer

 >参考記事:PHPのライブラリ管理ツール「Composer」入門

インストール

Laraverlインストール

 Composerを使ってインストール

$ composer global require "laravel/installer"

 PATHを通す

~/.bash_profile または ~/.bashrc にパスを追加(お使いの設定により)

~/.bash_profile
export PATH=$PATH:/usr/local/bin:$HOME/.composer/vendor/bin

 パス確認(値は環境依存)

$ echo $PATH
usr/local/bin:/usr/bin:/bin:/usr/sbin:/sbin:/usr/local/bin

 設定反映

$ source .bash_profile

 パス確認

$ echo $PATH
usr/local/bin:/usr/bin:/bin:/usr/sbin:/sbin:/usr/local/bin:/Users/{ユーザー名}/.composer/vendor/bin

 末尾に :/Users/{ユーザー名}/.composer/vendor/bin が追加されていることを確認

プロジェクト作成

$ laravel new {任意のプロジェクト名}

 成功のメッセージを確認

Package manifest generated successfully.
Application ready! Build something amazing.

 動作確認 作成したプロジェクトに移動してartisanでバージョン確認&サーバを起動

$ cd PROJECT
$ php artisan --version
Laravel Framework 7.0.8
$ php artisan serve
Laravel development server started: http://127.0.0.1:8000

 ブラウザで表示
ローカルサーバ

以上です。

参考記事

Mac OSにLaravelローカル開発環境構築
https://qiita.com/da-sugi/items/7ee7a458aad4209bab01

Mac OSにLaravel 5.7を導入する方法
https://qiita.com/nemui_/items/a62637a6aa173cbb8b09

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Mac Visual Studio Code 導入時に「悪質なソフトウェアかどうかを・・・」と出た話

目的

  • 題名の問題を解決した時の話をまとめる。

エラー内容

  • Visual Studio Codeのアプリケーションを起動した時に下記のウインドウが開き、アプリが開かない。

    “Visual Studio Code”が悪質なソフトウェアかどうかをAppleでは確認できないため、このソフトウェアは開けません。
    
    このソフトウェアはアップデートが必要です。詳しくは開発元にお問い合わせください。
    
    このファイルは“Chrome”により今日の14:37にcode.visualstudio.comからダウンロードされました。
    

スクリーンショット 2020-03-09 14.48.49.png

解決方法

  1. 「control」を押下しながらダウンロードの「Visual Studio Code」をクリックする。
  2. 「開く」をクリックする。
    スクリーンショット 2020-03-09 14.52.53.png
  3. 下記のウインドウが開くので「開く」をクリックする。
    スクリーンショット 2020-03-09 14.54.20.png
  4. 正常にアプリを起動する事ができた。
    スクリーンショット 2020-03-09 14.55.02.png
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Mac(HomeBrew)でMySQL起動できない時

要約

  • ググると色々出てくるがどれもダメで、自分の環境の場合はHomeBrewでMySQLインストールする時に参照されるフォルダのアクセス権が軒並み「取得中」でバグってて必要なものがインストールできていなかったのが原因だったので備忘録。

直し方

  • 下記URLを参考にbrew関連のフォルダのアクセス権チェック。変になってるのを直したら、一度MySQL関連ファイルは全て消す。
    • ※フォルダのアクセス権は「内包している項目に適用」押しても「取得中」バグには対応してないようなので、chownで頑張った。けど、一度「取得中」のユーザーを消してから「内包している項目に適用」なら修復してくれたかもしれない。

$sudo chown root:admin /usr/local/xxx

余談

  • おそらくMojaveからCatalinaに上げた時に変になったっぽいので、出来ればOSのメジャーアップデート時にはクリーンインストールしたいところ。
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