20200107のCSSに関する記事は5件です。

初心者によるプログラミング学習ログ 206日目

100日チャレンジの206日目

twitterの100日チャレンジ#タグ、#100DaysOfCode実施中です。
すでに100日超えましたが、継続。

100日チャレンジは、ぱぺまぺの中ではプログラミングに限らず継続学習のために使っています。

206日目は

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CSSのcontentプロパティがUNICODEっぽく文字化けして困るとき

after要素で「必須」って表示させたいのにCMSの影響なのかしらんけどUNICODEっぽく文字化けして困るとき~

content要素をUNICODEで書いて解決。
なお↓はよく使う‘必須’の文字。
content: "\5FC5 \9808"

Content要素でUNICODE使いたいときはバックスラッシュを使おう。

UNICODE一覧はこちら
http://www.asahi-net.or.jp/~ax2s-kmtn/ref/unicode/cjku_klist.html

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【A-Frame】VRコンテンツの作り方

はじめに

社内制作でVRコンテンツを作成しました。
細かいコンテンツ作成などは置いておき、VRっぽいものを作るまでの流れが簡単だったので紹介します。

環境

OS : Windows 10 Pro
エディター : VSCode

実装

1. A-Frameの読み込み

<html>
  <head>
    <script src="https://aframe.io/releases/1.0.3/aframe.min.js"></script>
  </head>
  <body>
  </body>
</html>

2. オブジェクトの配置

<html>
  <head>
    <script src="https://aframe.io/releases/1.0.3/aframe.min.js"></script>
  </head>
  <body>
    <a-scene>
      <a-box position="0 1.17 -3.9" rotation="0 0 0" color="#ff0000"></a-box>
    </a-scene>
  </body>
</html>

この時点で下記のように出力されます。
※PCで確認しているので、スマホなどで確認するとすでにジャイロセンサーなど取得して、空間上にオブジェを配置します。
image.png

画像にテクスチャーを張ったり、3Dオブジェクトを配置したりできるので、試してみてください。
詳細は↓↓公式サイト↓↓
https://aframe.io/

3. A-Frame Inspector
値を変更して毎度、確認するのが面倒なので、A-Frame Inspectorを開いて(win:ctrl + alt + i)直接オブジェクトの配置やサイズ感を決めるとやりやすいかと思います。

image.png

※端末のOSのバージョンによって、センサーの取得状況が違うため、要実機検証が必要です。

実際にA-Frameで作ったサイトは↓こちら↓
http://www.hol-on.co.jp/greetingsite/newyear/2020/??utm_source=qiita

以上

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flexboxで最終行の要素の幅を揃える小技

悩み事と結論

CSSのFlexboxは便利ですが、下のようなことでお悩みになったことはありませんか?

image.png

レスポンシブデザインなため1列の要素数をピッタリ揃えられず、最終行の要素だけ幅が変わってしまう悩みです。

実はこの問題、HTMLだけで簡単に解決できます。

1列に並べたい最大個数だけ、末尾に下のようなadjuster要素を追加してください。
この例の場合1列は最大4個なので、末尾に4つ足しています。

    <div class="root">
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="item"></div>
      <div class="adjuster"></div>
      <div class="adjuster"></div>
      <div class="adjuster"></div>
      <div class="adjuster"></div>
    </div>
.item, .adjuster {
  flex-basis: calc(25% - 10px); // ←adjusterにも要素と同じ幅を持たせてください。
  min-width: 200px;
  flex-grow: 1; // ←伸縮も指定してください。
  flex-shrink: 0;
  margin-left: 10px; // ←同じ左右マージンを持たせてください。
}

.item {
  height: 50px;
  margin-top: 50px; // ←上下マージンは要素のみに持たせてください。高さを持つと、余りが出た際にズレます。
}

.adjuster {
  height: 0; // ←未指定で0なら省略できます。
}

このCSSを当てると、最終行の余り幅をadjusterが吸収してくれます。

image.png

また、余った分については、adjusterの高さが0なので影響しません。

image.png

image.png

親のサイズもこの通り、余った分は影響しません。

image.png

画面幅が変わって1列の個数が変わってもこの通りです。

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Sharepointカスタマイズポイントメモ

導入

Sharepointの基本機能だけで業務サポートサイトを構築するので、ポイントや忘れがちな点を一覧化しておく。
目的別の見出しで並べていく。

ページのタイトル書き換え

Javascript
$(function() {
  var headerTitleElement = $("#DeltaPlaceHolderPageTitleInTitleArea>span>span>a");
  headerTitleElement[0].innerHTML = "書換え後のタイトル名";
});
css

なし

JavaScriptでのGetパラメータ取得

Javascript
 var arg  = new Object;
 url = location.search.substring(1).split('&');

for(i=0; url[i]; i++) {
    var k = url[i].split('=');
    arg[k[0]] = k[1];
}

var id = arg.user_id;
css

なし

文字列リンクを画像リンクに差し替える

Javascript
$(function() {
  var ele = $("#scriptWPQ3 tbody td:nth-of-type(6)");
  ele[0].innerHTML = '<img src="/sites/jphgt4743/SiteAssets/document_download.png">';
  ele[1].innerHTML = '<img src="/sites/jphgt4743/SiteAssets/document_download.png">';
});
css
#scriptWPQ3 tbody td:nth-of-type(6) img {
  width: 23px;
}
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