20210120のGitに関する記事は3件です。

git pushした時にfatal: unable to readのエラーでpushできなかったとき

状況

サンプルアプリを作成してgithubに初めてのpushをしようとしたところ、下記のエラーが出てpushできなかった。

Compressing objects: 100% (107/107), done.
fatal: unable to read hogehoge
fatal: the remote end hung up unexpectedly
fatal: the remote end hung up unexpectedly
fatal: the remote end hung up unexpectedly
error: failed to push some refs to 'https://github.com/ユーザ名/app名.git'

対処

git管理を作り直したら無事にpushできた。
rm -rf .git/
git init
git add .
git commit -m "コミット内容"
git remote add origin url
git push origin HEAD

原因

同じ名前のアプリを作成してバグったため、削除して作り直したことで前のキャッシュ等が残っていておかしくなってた可能性が高い。

rails g でアプリを作り直したらapp/helper/application_helper2.rbのようになっていたので、git管理も前のデータが残っていたりしてgit管理システムが壊れてた可能性が高い。

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Githubにpushするまで

GitHubへPushするまでにかなり手こずったので
また同じようなことにならない為に記録しときたいと思います。

環境

  • macOS Big Sur (11.1)
  • エディター VSCode
  • GitHubアカウントは登録済み
  • 管理しているプロジェクトはrailsで実装済み

1.リポジトリの作成

  • GitHubでRepositoriesのNewをクリック
  • Repository nameで好きな名前(作っているアプリの名前)を入力
  • Public(公開) Private(非公開)はお好きに決めてください
  • create Repositoryでリポジトリの作成完了

2.VSCodeでinitからcommitまで

  • フォルダを開くをクリックしてpushしたいプロジェクトを開き、下のコードを入力
ターミナル
$ git init
$ git add -A
$ git commit -m "コメント"

add -Aで現在のディレクトリ以下の全ファイルを選択
commit -mでコミットメッセージを残す

これでpushする準備が完了!

3. push

ターミナル
$ git remote add origin https://github.com/ユーザー名/リポジトリ名_app.git
$ git push -u origin master

最後

これでpushが出来ました。
またこれで出来なくなったら編集し直そうと思います。
何か他にアドバイス、ご指摘あればお願い致します。

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Git ローカルリポジトリ 特定のコミットまでリポジトリの状態を戻す

目的

  • ローカルリポジトリの状態を特定のコミットまで戻す方法をまとめる。

方法

  • 下記コマンドを実行してローカルリポジトリの状態を特定のコミットまで戻す。

    $ git reset --hard コミットID
    
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