- 投稿日:2019-07-24T23:34:48+09:00
paddingやmarginの値設定の順番の覚え方
こんにちは、プログラミングスクールのレビューサイト「スクールレポート」を運営しているアカネヤ(@ToshioAkaneya)です。
paddingやmarginの値設定の順番の覚え方
覚え方は時計回りです。
例えばpadding: 1px 2px 3px 4px;とした場合、上右下左の順に、1,2,3,4pxのpaddingが設定されます。この記事が参考になれば幸いです。
終わりに
Ruby on RailsとVueで作成したプログラミングスクールのレビューサイトを運営しています。良ければご覧ください。https://school-report.com/
- 投稿日:2019-07-24T19:39:49+09:00
【Bootstrap】スクロールしてもnavbarを固定して表示する方法と、その際の留意点及び解決法
本記事の内容
・ページ上部に固定されたナビゲーションをBootstrapで実装する方法。
・その際の留意点と解決法方法
(現在、WEBアプリを作成しているので、そのコードをそのまま例として用いることにします。)
以下のようにclass='fixed-top'とすることで、ナビゲーションをページ上部に固定できます。
これにより、スクロールしてもナビゲーションは上に表示されたままになります。sample.html<div class='fixed-top'> <nav class="navbar navbar-expand-lg navbar-light bg-light"> <a class="navbar-brand" href="#">Mieruka</a> <button class="navbar-toggler" type="button" data-toggle="collapse" data-target="#navbarNavAltMarkup" aria-controls="navbarNavAltMarkup" aria-expanded="false" aria-label="Toggle navigation"> <span class="navbar-toggler-icon"></span> </button> <div class="collapse navbar-collapse" id="navbarNavAltMarkup"> <div class="navbar-nav"> <a class="nav-item nav-link active" href="#">ユーザ<span class="sr-only">(current)</span></a> <a class="nav-item nav-link" href="#">新規プロジェクト</a> <a class="nav-item nav-link" href="#">モーメント</a> <a class="nav-item nav-link" href="#">アプリ紹介</a> </div> </div> </nav> </div>留意点
fixed-topで固定することでその他の要素がnavbarに重なって表示されてしまいます。
(navbarがひとつ上のレイヤーに移動して、それ以外の要素はnavbarがいなくなった分、上に詰めるイメージ。)
そのため、その他の要素を下にズラしてあげる必要があります。解決法
このような場合は、
bodyにpadding-topを適用させて、要素を下にズラすことで解決します。sample.cssbody{ padding-top: 60px; }
- 投稿日:2019-07-24T16:06:52+09:00
paddingとmargin (CSS)
未来電子テクノロジーでインターンをしている mrm1027 です。
【プログラミング初心者であるため、内容に誤りがあるかもしれません。
もし誤りがある場合は、すぐさま修正しますのでどんどん指摘してください。】はじめに
プログラミングを始めて、1ヶ月が経ちました。
とてつもなく早く感じます。
最近ではプログラミングの進みがあまり良くなく、まとまった時間を確保することに
苦労しているところです。カリキュラムの進捗としては、ProgateのHTML&CSSの道場編中級編までようやく修了し、自由課題に入ろうとしているところです。
padding と margin の違い
CSSでpaddingとmarginが個人的に分かりづらかったので、この場を借りて復習させていただきます。
<CSSの余白の考え方>
要素の中身(内容)があり、そのまわりの余白がpaddingです。
そのまわりにはborder(線)があり、それより外側の余白がmarginです。
→ 「borderを基準に「中」と「外」で考えたらいいのか!!!」
[参考:https://saruwakakun.com/html-css/basic/margin-padding]なお、要素に対してwidthとheightの値を指定した場合には、要素の中身の部分の大きさが変わります。
[参考:https://saruwakakun.com/html-css/basic/margin-padding]
→ 「widthとheightを設定したら、paddingやmarginを含んだ要素の高さや広さを設定できると勘違いしてた!!!」
まとめ
paddingとmarginの違いが体系的に理解できるようになりました。
これからの知識の蓄積を忘れず、学習を進めていきます。
- 投稿日:2019-07-24T15:30:51+09:00
やく立つCSS集
たまに使うCSSたちが覚えられねえ!メモしておこう。
モデル画面用のクラス
CSS/*ベースクラス*/ .modal_overlay{ display: flex; justify-content: center; overflow: auto; position: fixed; top: 0; left: 0; z-index: 9999; width: 100%; height: 100%; background: rgba(0,0,0,0.1); opacity: 1; transition: opacity 0.5s; /*おまけ*/ transform: scale(1); /*おまけ*/ } /*コンテンツ用クラス*/ .modal_content{ position: relative; align-self: baseline; width: 90%; /*カスタム可*/ top: 80px; /*カスタム可*/ padding: 30px 15px; /*カスタム可*/ box-sizing: border-box; /*カスタム可*/ background: #fff; /*カスタム可*/ line-height: 1.4em; /*カスタム可*/ transition: 0.5s; /*おまけ*/ }HTML使用例<div class="modal_overlay"> <div class="modal_content" id='modalTop'> <p>こんにちは!</p> </div> <div>
パンくず用クラス
CSS#bcnav > ul > li > a[href]::after { content: ''; display: inline-block; width: 9px; height: 9px; margin-right: 15px; margin-left: 12px; -webkit-transform: rotate(45deg) skew(-15deg, -15deg) translate(-1px); -ms-transform: rotate(45deg) skew(-15deg, -15deg) translate(-1px); transform: rotate(45deg) skew(-15deg, -15deg) translate(-1px); border-top: solid 1px #333; border-right: solid 1px #333; }HTML使用例<div id="bcnav"> <ul> <li><a href="./xxx">大カテゴリ</a></li> <li><a href="./xxy">中カテゴリ</a></li> <li><a href="./xxz">小カテゴリ</a></li> </ul> </div>
- 投稿日:2019-07-24T13:19:14+09:00
lightgallery.js : 軽量、マルチデバイス対応、高機能画像ギャラリー 作成【導入編】
サイトにフォトギャラリーを作成するときに「lightgallery.js」を利用してみました。
cssとjsを少し修正するだけで簡単にカスタマイズができ、非常に使いやすかったので利用方法を下記に紹介します。lightgallery.jsとは
lightgallery.jsは軽量のjQuery非依存のlightbox系のプラグインです。
画像や動画、(YouTube/Vimeo),iframeなどを使用でき、レスポンシブ対応、マルチデバイス対応、アニメーションなどのカスタマイズが簡単で高機能なスクリプトです。
DEMOページで動作が確認できます。lightgallery.jsの特徴
- レスポンシブ対応
- 豊富なモジュールの追加・削除が簡単
- タッチデバイス対応
- カスタマイズ簡単
- アニメーションのサムネイル
- YouTube Vimeo対応
- 20種類以上のアニメーション
- ダイナミックモードの設定
- ズーム、フルスクリーン
- HTML5動画対応
- SNSシェア
- 画像の読み込み高速化
- レスポンシブ画像
- ギャラリーの画像に固有のURLを指定可能
lightgallery.jsの利用方法
まずはTopページの真ん中にある「View on github」をクリックしてgithubページにいってください
githubの「Clone or download」ボタンをクリックし「Download ZIP」をクリックしてソースをダウンロードしてください。
ダウンロード後、ファイルを解凍すると以下のようなファイルやデータがはいっています。
この中に「dist」と書かれたフォルダがあります。
このファイルを開くと4つのフォルダがあります。
プラグインを使用するのに必要なファイルになります。lightgallery.jsの読み込み
まず<head>ドキュメントの中にlightgallery.cssを追加します。
<head> <link type="text/css" rel="stylesheet" href="css/lightgallery.css" /> </head>次に、lightgallery.jsを追加します。
lightgalleryプラグインを含めたい場合は、lightgallery.jsの後に追加することができます。<body> .... <script src="js/lightgallery.js"></script> <!-- lightgallery plugins --> <script src="js/lg-thumbnail.min.js"></script> <script src="js/lg-fullscreen.min.js"></script> </body>※とくに中身をカスタマイズしないのなら軽量の'lightgallery.min.css'、'lightgallery.min.js'をお使いください。
プラグインの追加
lightgalleryのjavascriptは機能ごとに別れているので、使いたい機能があればそのプラグインを追加してください。
マークアップ
lightgalleryのマークアップには以下のような記述が推奨されています。
<div id="lightgallery"> <a href="img/img1.jpg"> <img src="img/thumb1.jpg" /> </a> <a href="img/img2.jpg"> <img src="img/thumb2.jpg" /> </a> ... </div>プラグインの呼び出し
プラグインを呼び出しギャラリーを起動させます。
<script type="text/javascript"> lightGallery(document.getElementById('lightgallery')); </script>以上で基本的な導入の仕方です。
- 投稿日:2019-07-24T12:05:27+09:00
カスタムチェックボックスの作り方
- もともとあるinputを隠す
input { position:absolute; height: 0px; }
- :checkedにさせるコンテンツの追加
input:checked ~ label::before { content:"[x]"; }※
~は兄弟サンプル
<style> input[type=checkbox] { position: absolute; height: 0px; } input:not(:checked) ~ label::before { content: "[-]"; } input:checked ~ label::before { content: "[x]"; } </style> <input type="checkbox" id="aaa-field"/> <label for="aaa-field">aaa</label>




