20210901のGitに関する記事は10件です。

git cloneしようとしたらremote: Repository not found.に阻まれた

この記事でわかること remote: Repository not found. と出たときの対処法 背景 自身のポートフォリオとなるサイトを作る際に、GitHubを使おう! ↓ GUIからリポジトリを作成 ↓ ローカルで作成していたサンプルコードをまずgit pushしよう! ↓ PowerShell開いて、$ git clone https:///github.com/****/****.git ↓ Cloning into 'myhomepage'... remote: Repository not found. fatal: repository 'https://github.com/****/****.git/' not found ↓ さっき作ったしないわけない... あ、もしかしてアカウントのせい? ↓ じゃあどうすれば良いんだろう...←いまここ 現アカウントの確認 とりあえず今ログインしているアカウントを調べます git config --global user.name git config --global user.email これが使いたいアカウントでない場合は設定し直す必要があります アカウントの切り替え アカウントは先ほど確認したものに新しいものを加えるように書けば切り替えられます git config --global user.name <NEW_NAME> git config --global user.email <NEW_EMAIL> SSH Keyを設定 httpsでのgit cloneを諦め、sshでやることにしました その際にSSH Keyを設定する必要があったのでこちらの記事を参考にしました いざ、git clone git clone git@github.com:****/****.git Cloning into '****'... Enter passphrase for key '/c/Users/****/.ssh/****': remote: Enumerating objects: 6, done. remote: Counting objects: 100% (6/6), done. remote: Compressing objects: 100% (3/3), done. remote: Total 6 (delta 0), reused 0 (delta 0), pack-reused 0 Receiving objects: 100% (6/6), done. はい、ということで無事解決しました
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間違えてmasterで作業しちゃった(git stash)

stashで作業内容を退避 ※落ち着いて現状を確認 git branch -a git status ※作業内容を退避 git stash ※もう一度確認 → 変更が戻ってる git status ※ブランチを切る git switch -c develop ※退避したものを反映 git stash apply 退避した一覧確認 git stash list 退避するものにメッセージをつける git stash save "message"
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ローカルPCからAWS EC2にファイルをデプロイ

ローカルからAWSのEC2にファイルをデプロイする ローカルのPC上からAWSのEC2にファイル、フォルダーをデプロイする方法についてまとめます。 (少しずつ精査して見やすい記事にします) 大まかな手順 *パブリックサブネットにEC2を配置する WEBサーバー用EC2の起動からWEBページの表示まで *EC2に「git」をインストールする AWS EC2 AmazonLinux2 Gitをインストールする - Qiita *githubのアカウント登録をし、空のリポジトリを作成する *githubのリポジトリにローカルのファイルをpushする (ローカルのファイルをコピーしてネット上に配備する) *Tera TermでEC2インスタンスSSH接続を行う *git clone コマンド で対象のリポジトリをダウンロードする 参考 +git clone xxxx  githubリポジトリの画面右のCodeを押して、https://xxxxが対象のリンク
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gitでローカルでリモートのoriginを強制的に上書きしたい

git push --set-upstream origin ブランチ名 -f
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AWS CodeCommit のGitクライアントからの使い方

リモートリポジトリとしてCodeCommitをGitクライアントから利用する場合のアクセス方法について記載させて頂きます。 1.CodeCommitへのアクセス方法の種類 CodeCommitのユーザアカウントは、IAMユーザと紐づいているため、AWSの他の機能を利用しない(マネジメントコンソールへのログインが不要な)場合もIAMユーザの発行が必要となります。 CodeCommitと通信するプロトコルは以下の3種類から選択する必要があります。 HTTPS/SSHはGithubを使用する場合と同じような感じですが、GRC(Git-Remote-Codecommit)はCodeCommit独自の方法です。 プロトコル 説明 HTTPS GitHubと同様の通常のHTTPSによるアクセス。IAMユーザから専用のID/PASSを発行して認証する。 SSH クライアント側で秘密鍵と公開鍵を作成し、IAMユーザ側に公開鍵を登録することで、公開鍵認証を行う。 HTTPS(GRC) CodeCommit用のクライアントツール。AWS CLIのProfileと連携させることができ、複数のAWSアカウントのCodeCommit利用するときやスイッチロールの権限を使いCodeCommitにアクセスしたい場合はこちらを使う必要がある。 2.設定方法:HTTPSの場合 (1) IAMユーザの認証情報からCodeCommit専用のID/Passwordを発行する CodeCommit上でのリポジトリの作成、IAMユーザの作成方法は省略します。 マネジメントコンソールを以下の順序で操作し、CodeCommitのID/Passwordを生成します。 [IAM]→[ユーザー]→[<対象のIAMユーザ>]→[タブ:認証情報]→[AWS CodeCommit の HTTPS Git 認証情報]→[認証情報の生成] (2) ローカル環境からCodeCommitのリモートリポジトリをClone $ git clone https://git-codecommit.ap-northeast-1.amazonaws.com/v1/repos/MY-REMOTE-REPOSITORY Cloning into 'MY-REMOTE-REPOSITORY'... fatal: unable to access 'https://git-codecommit.ap-northeast-1.amazonaws.com/v1/repos/MY-REMOTE-REPOSITORY/': server certificate verification failed. CAfile: /etc/ssl/certs/ca-certificates.crt CRLfile: none そのままだとSSL証明書のエラーが出てしまうので一旦以下の設定で回避 $ git config --global http.sslverify false 以下も念のため設定 参考:https://dev.classmethod.jp/articles/credential-helper-resolves-codecommit-error/ git config --global --unset credential.helper Git Clone git clone https://git-codecommit.ap-northeast-1.amazonaws.com/v1/repos/MY-REMOTE-REPOSITORY 2.設定方法:SSHの場合 省略します。 3.設定方法:HTTPS(GRC)の場合 Git-Remote-Codecommitの利用シーン 一つのGitクライアント(Cloud9や、EC2 Linux、あるいはPCなど)から、複数のAWSアカウントのCodeCommitを使いたい。 各AWSアカウントへのユーザアカウント登録は、IAMユーザを登録している場合や、IAMロールのみでスイッチロールする場合が混在している。 AWS CLIと同じようにプロファイルを切り替え各CodeCommitのIAM設定に合わせた認証情報でアクセスしたい。 CodeCommitへのアクセスにおいても、マネジメントコンソールへのアクセスと同様アクセスできるようにする。 IAMユーザがあるAWSアカウントのCodeCommitへは、そのIAMユーザ権限で認証 IAMユーザが無く、他のAWSアカウントからスイッチロールしているAWSアカウントのCodeCommitへは、同様にスイッチロールで認証 必要となる設定 上記要件を実現するには、Git-Remote-Codecommit以外にAWS CLIが必要となります。 (1)Git-Remote-CodeCommitのインストール Git-Remote-CodeCommitのインストール(Ubuntuの場合) $ sudo apt install python3-pip $ sudo pip3 install git-remote-codecommit (2)AWSプロファイルの設定 AWS CLIのインストールは省略 プロファイルの設定 account1は、IAMユーザが登録されているアカウント用 account2は、account1からのスイッチロールでアクセスするアカウント用 .aws/config [profile account1] region = ap-northeast-1 output = json [profile account2] region = ap-northeast-1 output = json role_arn = arn:aws:iam::111111111111:role/iam-role-for-codecommit source_profile = account1 クレデンシャルの登録(値はマスクしてます) .aws/credentials [account1] aws_access_key_id = *** aws_secret_access_key = *** (3)動作確認 以下の書式でプロファイルとリポジトリ名を指定しCloneします。 git clone codecommit::ap-northeast-1://<プロファイル名>@<リポジトリ名> account1のプロファイルからclone(masterブランチを指定) $ git clone -b master codecommit::ap-northeast-1://account1@MY-REMOTE-REPOSITORY Cloning into 'MY-REMOTE-REPOSITORY'... remote: Counting objects: 209, done. Receiving objects: 100% (209/209), 42.22 KiB | 192.00 KiB/s, done. Resolving deltas: 100% (125/125), done. 別のプロファイルでclone(ブランチ指定なし) $ git clone codecommit::ap-northeast-1://account2@MY-REMOTE-ACCOUNT2-REPOSITORY
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git pushで403エラーの際の対処法

今回遭遇したエラー ローカルのリポジトリに変更を加え、 git add, git commitを済ませ、最後にリモートリポジトリにpushしてみると $ git add --all $ git commit -m "comment" $ git push origin main https://github.com/user/kokoro-hart/にアクセスすることができません。 と リクエストが403エラーとなってしまいました。 remote: Permission to user/kokoro-hart.git denied to hogehoge. fatal: unable to access 'https://github.com/user/kokoro-hart/': The requested URL returned error: 403 エラーの原因 結論から言うと原因は ①1台のPCで複数のgitアカウントのリポジトリを管理していた。 ②Mac OS X のキーチェーンアクセスが弊害となっていた。 以上の2点が原因でした。 Mac OS以外のOSで、git pushを行う際には以下のようにユーザ名とパスワードの入力が求められます。 $ git push origin main Username for 'https://github.com': <username> Password for 'https://kokoro-hart@github.com': <password> しかし、Mac OSに備え付けられたgitの場合、パスワードを記憶してくれるキーチェーンアクセスというアプリケーションが自動でパスワードを入力してくれるため、pushの際にパスワードの入力を省くことができます。 (というか、強制的にパスワードの入力がスキップされまてしまいます。) この機能が複数のgitアカウントのリポジトリを管理する際に弊害になってしまっていました。 403エラーの対処法 ①Macのキーチェーンアクセスからgitアカウントのパスワード情報を削除する。 Mac OSのアプリケーション一覧からキーチェーンアクセスを開いて 検索窓からgitで検索しgithub.comのパスワードを削除します。 そして、もう一度pushしてみます $ git push origin main すると、今度は403のhttpリクエストエラーではなく、 ユーザ名とパスワードの入力が求められました。 $ git push origin main Username for 'https://github.com': <username> Password for 'https://kokro-hart@github.com': <password> ユーザ名とパスワードを入力すると無事pushすることができました。 ②複数アカウントでpushする際はキーチェーンアクセスを使用しないようにする キーチェーンアクセスのgithubからgit-credential-osxkeychainを消去します。 pushするとキーチェーン内のパスワードを使用しますか?と聞かれるようになるので、 拒否してしまえばキーチェーン内のパスワードは使用されず、 コンソール内でパスワード入力を求められるようになります。
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git pushしたら403エラーが返ってきた際の対処法

今回遭遇したエラー ローカルのリポジトリに変更を加え、 git add, git commitを済ませ、最後にリモートリポジトリにpushしてみると $ git add --all $ git commit -m "comment" $ git push origin main https://github.com/user/kokoro-hart/にアクセスすることができません。 と リクエストが403エラーとなってしまいました。 remote: Permission to user/kokoro-hart.git denied to hogehoge. fatal: unable to access 'https://github.com/user/kokoro-hart/': The requested URL returned error: 403 エラーの原因 結論から言うと原因は ①1台のPCで複数のgitアカウントのリポジトリを管理していた。 ②Mac OS X のキーチェーンアクセスが弊害となっていた。 以上の2点が原因でした。 Mac OS以外のOSで、git pushを行う際には以下のようにユーザ名とパスワードの入力が求められます。 $ git push origin main Username for 'https://github.com': <username> Password for 'https://kokoro-hart@github.com': <password> しかし、Mac OSに備え付けられたgitの場合、パスワードを記憶してくれるキーチェーンアクセスというアプリケーションが自動でパスワードを入力してくれるため、pushの際にパスワードの入力を省くことができます。 (というか、強制的にパスワードの入力がスキップされまてしまいます。) この機能が複数のgitアカウントのリポジトリを管理する際に弊害になってしまっていました。 403エラーの対処法 ①Macのキーチェーンアクセスからgitアカウントのパスワード情報を削除する。 Mac OSのアプリケーション一覧からキーチェーンアクセスを開いて 検索窓からgitで検索しgithub.comのパスワードを削除します。 そして、もう一度pushしてみます $ git push origin main すると、今度は403のhttpリクエストエラーではなく、 ユーザ名とパスワードの入力が求められました。 $ git push origin main Username for 'https://github.com': <username> Password for 'https://kokro-hart@github.com': <password> ユーザ名とパスワードを入力すると無事pushすることができました。 ②複数アカウントでpushする際はキーチェーンアクセスを使用しないようにする キーチェーンアクセスのgithubからgit-credential-osxkeychainを消去します。 pushするとキーチェーン内のパスワードを使用しますか?と聞かれるようになるので、 拒否してしまえばキーチェーン内のパスワードは使用されず、 コンソール内でパスワード入力を求められるようになります。
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Githubでパスワード認証が廃止されたそうですよ.その対応方法

githubを使ってソースコードを最新に保っています. お決まりのgit clone コマンドでクローンし編集しpushするという一連の流れです. そのgit pushでパスワード認証を使っていたのですが,そのパスワード認証が廃止されました. 廃止された日は2021/08/13 めっちゃ最近じゃん.大学のテストなど諸々ありソースいじってなかったのもあって,最初エラーかと思いました. 【突然GitHubにpushできなくなった】 トークン生成で解決 詳しいことは上記リンクのサイトに書いてあります. じゃあその解決策を記載していくよっと 必要になるのは個人アクセストークンなるもの. それを簡単にいうと,道路の通行券みたいなものだと思います. トークンがある方はアクセスして書き換えてもいいよー みたいな? 違ってたら教えてください. 今回私が設定を行った際のバージョンは以下. gitコマンド:git version 2.30.2 エディタ:viでもgeditでも OS:Debian11 test版 gitのバージョンは以下のコマンドで確認可能^^ git --version pythonとかと同じですね.特に覚えなくても良いでしょう. githubの公式ページにアクセストークンの作成方法が記載されています. 文字だけで説明するのは難しいので,以下のリンクを参照. github 個人アクセストークンを使用する 私は躓くことなく作成できました. ここで注意.メールアドレス認証を完了していないと,作成を完了できません. その辺りはしっかり行いましょう. 作成するときのポイントというか気をつけてほしいのは トークンは複数作成可能だと考えられます. 複数作成可能でなければ名前をつける必要はありません. なので,トークンの名前どんな権限でどういう時に使うことを想定しているトークンなのかを明確に名前にしておくといいと思います. これでpushできるんだろ? 多分pushできるようになったと思うのでpushしてみましょう. 以下,ターミナル内. Myname@MyPC:~$ git push Username for 'https://github.com': Username Password for 'https://Username@github.com':※※ここで作成したトークンを入力する※※ ※※コピペで私は通りました※※ Enumerating objects: 5, done. Counting objects: 100% (5/5), done. Delta compression using up to 8 threads Compressing objects: 100% (3/3), done. Writing objects: 100% (3/3), 350 bytes | 350.00 KiB/s, done. Total 3 (delta 2), reused 0 (delta 0), pack-reused 0 remote: Resolving deltas: 100% (2/2), completed with 2 local objects. To https://github.com/hoge/hogehoge.git c293e9e..ff0e8d3 Myname -> Myname Enumerating objects:~~~~より下は皆さんのリモートレポジトリの内容によって表示は異なると思いますが,見慣れたgit pushの後の表示ですね. いやまて,毎回コピペ必要じゃね?これ そうなんです,毎回コピペしないとpushできません. そんなだるい話ある?21世紀ですよ今は. オリンピックだって開催されたし 関係ないだろ 毎回コピペしなくても済む方法もあるんですよ. IDとパスワード共に省略する場合の設定です IDだけ省略する方法もあるみたいだが,今回のPASSWDの省略の目的に沿っていないため却下 手順は以下の通り.ターミナルで作業していきます. vi ~/.netrc ※ファイルが存在しなければ,touchコマンドで作成してください. 以下をnetrc内部に追記する. machine github.com login username passwd 作成したトークン 私が作成したトークンは ghp_~~~~~~~~~~となっていました. おそらく似たような名前であれば大丈夫でしょう. 私はこの手順でpushできるようになりました.
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git導入

git導入 やったこと gitインストール フォルダ作成 branch作成 githubの接続 githubでリポジトリ作成 githubのトークン作成 試コミット2件 gitインストール・フォルダ作成 フォルダ作成 Users/userの下層にawesomeを作成した。 bigmona-MacBook-Pro:~ user$ mkdir awesome bigmona-MacBook-Pro:~ user$ cd awesome bigmona-MacBook-Pro:awesome user$ git init Initialized empty Git repository in /Users/user/awesome/.git/ branch作成 sub1というbranchを作成後、スイッチ。 bigmona-MacBook-Pro:awesome user$ git branch sub1 bigmona-MacBook-Pro:awesome user$ git checkout sub1 Switched to branch 'sub1' bigmona-MacBook-Pro:awesome user$ git branch master * sub1 githubの接続 githubでリポジトリ作成 youtube_logというpublicのリポジトリを作成。 https://github.com/BIGMONA/youtube_log githubトークン作成 下のコードでリモートリポジトリにgit pushを試みるが失敗。 bigmona-MacBook-Pro:awesome user$ git remote add origin https://github.com/BIGMONA/youtube_log.git 下のようなエラーが発生。調査すると、2021年8月13日にgithubへのパスワード認証が廃止されていた。代わりに、トークン作成もしくはSSHによる接続が求められている。 SSHは公開鍵・秘密鍵を作成する必要があり、該当の鍵はPC内にフォルダを作成して置いておく必要があるっぽかったので、セキュリティとデバイス変更時に引き継ぎの観点から、めんどくさそう。よって、トークン作成にする。 Username for 'https://github.com': BIGMONA Password for 'https://BIGMONA@github.com': remote: Support for password authentication was removed on August 13, 2021. Please use a personal access token instead. remote: Please see https://github.blog/2020-12-15-token-authentication-requirements-for-git-operations/ for more information. fatal: Authentication failed for 'https://github.com/BIGMONA/youtube_log.git/' 試コミット2件 コミット内容 sub1というbranchにhello.htmlの内容を変更 sub1というbranchにgoodmorning.htmlファイルを追加 terminal:hello.htmlを追加 bigmona-MacBook-Pro:awesome user$ git push origin sub1 Username for 'https://github.com': BIGMONA Password for 'https://BIGMONA@github.com': Enumerating objects: 5, done. Counting objects: 100% (5/5), done. Delta compression using up to 4 threads Compressing objects: 100% (4/4), done. Writing objects: 100% (5/5), 638 bytes | 638.00 KiB/s, done. Total 5 (delta 0), reused 0 (delta 0), pack-reused 0 remote: remote: Create a pull request for 'sub1' on GitHub by visiting: remote: https://github.com/BIGMONA/youtube_log/pull/new/sub1 remote: To https://github.com/BIGMONA/youtube_log.git * [new branch] sub1 -> sub1 bigmona-MacBook-Pro:awesome user$ git add goodmorning.html bigmona-MacBook-Pro:awesome user$ git commit -m "add file goodmorning" [sub1 30aa592] add file goodmorning 1 file changed, 12 insertions(+) create mode 100644 goodmorning.html 課題 今後やりたいこと リモートリポジトリにpushしたデータを適用すること(多分marge) SSHでローカルリポジトリ接続 リモートリポジトリとサーバーの接続 参考サイト https://techacademy.jp/magazine/6235 https://techpr.info/github/github-token-ssh/ https://atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/1701/24/news141_3.html#:~:text=%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%83%88%E3%83%AA%E3%81%AEURL%E3%81%AF,%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
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Gitを学ぼう!【2章】

今回も「Gitを学ぼう!【1章】」に続き、Gitについての記事を書いていきたいと思います。 私自身のアウトプットの場となりますので、よろしくお願いいたします。 学習内容について ・リモートリポジトリでのGitの基本コマンドを理解する。 ・リモートリポジトリにPC上の変更をアップロードする。 前提条件 GitHubでNew repositoryを選択してリポジトリ名を入力し、「git-practice」という名前のリポジトリを作成しておきましょう。このリポジトリを使った複数人で行う開発(チーム開発)でよく使うコマンドを学んでいきます。 ローカルリポジトリとリモートリポジトリを紐付ける まずは、前提条件で作成したリモートリポジトリを、ローカルリポジトリと結びつけます。 結びつけるには、2つの方法があります。 1.リモートリポジトリを複製(clone)して、ローカルリポジトリを作成する。 2.ローカルリポジトリを作成してから、リモートリポジトリにpushする。 本章では、2の方法を実施します。 それでは実際に作業を行いたいと思います。 mkdirコマンドで作業用ディレクトリを作成し移動します。 作成を行う前にpwdコマンドでデスクトップにいることを確認して行うよう注意してください。 ターミナル $ mkdir git-practice $ cd git-practice git initコマンドでgit-practiceをローカルリポジトリとして登録します。 ターミナル $ git init git initすることでgit-practiceをローカルリポジトリとして登録します。 git-practiceの中に.gitという隠しディレクトリが作成されます。 .gitの中には、リポジトリに必要なファイルが格納されています。 ls -aコマンドで.gitディレクトリがあるか確認しましょう。 ターミナル $ ls -a 次にローカルリポジトリとリモートリポジトリの紐付けを行います。 ターミナル $ git remote add origin リポジトリURL リポジトリURLにはリモートリポジトリとして登録したいGitHubのリポジトリのURLを指定します。 GitHubのリポジトリの画面(https://github.com/*****/git-practice) を開くと、HTTPSとSSHがありますが、今回はSSHを選択します。 ローカルリポジトリとリモートリポジトリの紐付けができているか確認しましょう。 ターミナル $ git remote -v origin git@github.com:ユーザ名/git-practice.git (fetch) origin git@github.com:ユーザ名/git-practice.git (push) 紐付けができていれば上記のように表示されます。 ローカルリポジトリとリモートリポジトリの紐付けを変更する場合 補足ですが、紐付け時にスペルミスをしてしまった場合などは下記コマンドで紐付け変更を行うことができます。 ターミナル $ git remote set-url origin リポジトリURL ローカルの変更をリモートリポジトリにアップロードする ローカルリポジトリとリモートリポジトリの紐付けはできました。実際にローカルリポジトリに変更を加えてリモートリポジトリに反映させてみましょう。 README.mdファイルを作成し、適当な(ここではtestとします)文字列を記述します。 ターミナル $ echo "test" >> README.md git-practiceディレクトリにREADME.mdというファイルが作成されました。 作成したREADME.mdをインデックスへ追加します。 ターミナル $ git add README.md 次にREADME.mdをコミットします。 ターミナル $ git commit -m "Commit1" [main (root-commit) 403ee24] Commit1 1 file changed, 1 insertion(+) create mode 100644 README.md 最後にリモートリポジトリへ反映させます。 ターミナル $ git branch -M main $ git push -u origin main Enumerating objects: 3, done. Counting objects: 100% (3/3), done. Writing objects: 100% (3/3), 249 bytes | 249.00 KiB/s, done. Total 3 (delta 0), reused 0 (delta 0), pack-reused 0 To github.com:ユーザ名/git-practice.git * [new branch] main -> main Branch 'main' set up to track remote branch 'main' from 'origin'. ブランチを作成する ブランチを作成して履歴の流れを分岐して記録できるようにします。 分岐したブランチは、他のブランチの影響を受けないため、同じリポジトリ内で複数の変更を同時に進めることができます。 ターミナル $ git branch ブランチ名 「ブランチ名」の部分には、作成したいブランチの名前を指定します。 それでは実際にtest1という名前のブランチを作成します。 ターミナル $ git branch test1 ブランチを確認してみましょう。 オプションを付けずに次のコマンドを実行すると、ブランチの一覧を表示することができます。 ターミナル $ git branch * main test1 ブランチの一覧が表示され、test1が存在することが確認できました。 ブランチの切り替え ブランチの一覧を見ると、mainブランチにが付いているのがわかります。 このは、現在参照しているブランチを示しています。 ブランチを作成するだけでは元のブランチを参照している状態のままなので、ブランチを切り替える必要があります。 ターミナル $ git checkout test1 Switched to branch 'test1' もう一度、ブランチを確認してみます。 ターミナル $ git branch main * test1 main横にあった*がtest1に移動し、test1ブランチに切り替わったことを確認できます。 ローカルの変更をリモートリポジトリにアップロードする ブランチの準備ができたので、実際に変更してGitHubにアップロードしてみます。 ローカルリポジトリの変更履歴をリモートリポジトリへアップロードするには、次のコマンドを実行します。 ターミナル $ git push origin test1 これでtest1ブランチがリモートリポジトリにアップロードされました。 以上が今回の内容になります。 最後までご覧いただきまして、ありがとうございました!
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