20211025のAndroidに関する記事は4件です。

【React Native】アプリ内でWebViewを表示する時のヘッダータイトルを動的に変更

アプリ内でWebViewを表示する時、WebView内で画面遷移してもも動的にヘッダータイトルを変更したい アプリを実装していく中で、ほぼ間違いなくStackNavigationを使って画面遷移の制御をすると思います。 アプリで表示するところは画面ごとにタイトルを決めれますが、webViewは一つタイトルを決めて、そこからwebView内で画面遷移しても同じタイトルが使われてしまいます。 webViewを使うときはタイトルを表示しないという選択肢もありますが、タイトルを動的に変更する方法を見つけたので共有します。 ライブラリをインストール react-native-webview cd ios && pod install 実装 WebViewのonNavigationStateChangeというメソッドを使ってWebViewのタイトルタグを取得します。 import React from 'react'; import {WebView} from 'react-native-webview'; import { SafeAreaView } from 'react-native'; export const WebViewTitle = () => { const onChangeState = (e) => { console.log(e); }; return ( <SafeAreaView style={{flex:1}}> <WebView source={{uri: 'https://reactnative.dev/'}} onNavigationStateChange={e => onChangeState(e)} /> </SafeAreaView> ); }; するとWebView内で画面遷移するたびにonNavigationStateChangeが発火し、コンソールに情報が表示されます。 実際のlog↓ {"canGoBack": true, "canGoForward": false, "loading": false, "navigationType": "other", "target": 4383, "title": "React Native · Learn once, write anywhere", "url": "https://reactnative.dev/docs/getting-started"} ここからタイトルタグを取得し、それをアプリ内で管理すればいいだけです。 ただ、画面のタイトルを制御するファイル(StackNavigation.js)とWebViewを表示するファイル(実際にwebViewを呼び出しているところ)は別々のディレクトリであり、階層的にwebViewの方が子要素になると思います。 ですのでpropsで渡すことは不可能なので、 1、Reduxを使って管理 2、useContextを使って管理 のどちらかを使う必要があります。 またwebViewのタイトルタグが英語だったり、違う表現をしている可能性もありますので、webViewを作るエンジニアと相談する必要があります。
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Android Studioで作成したライブラリをGitHub Packagesにアップロードし、Gradleでビルドできるようにする

Android Studioで作成したライブラリをGitHub Packagesにアップロードし、Gradleでビルドできるようにする。 こちらのGoogleドキュメントをご参照ください。 https://docs.google.com/document/d/1hfbsgP9HWjahwQtjHZ5Twk_8AGdA9fZFNDrn--k1N4k/edit?usp=sharing ※マークダウンに変換しようと思ったけど、無理でした。
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Android Studioで作成したライブラリをGitHub Packagesに公開し、Android Studioの他のプロジェクトから利用する方法

Android Studioで作成したライブラリを、Android Studioの他のプロジェクトから利用する方法 こちらのGoogleドキュメントをご参照ください。 https://docs.google.com/document/d/1hfbsgP9HWjahwQtjHZ5Twk_8AGdA9fZFNDrn--k1N4k/edit?usp=sharing ※マークダウンに変換しようと思ったけど、無理でした。
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AndroidからiPhoneに移行するにあたって

携帯電話をAndroidからiPhoneに移行することになりました。 主たる要因は、自動車のApple CarPlayを利用するため。 いろいろわからないでつまづいたことを記録する。 目標はApple CarPlayをいかに安価に実現するか。 電話は楽天。 楽天のAndroidを利用していたのは、いろいろな事情による。 専門が無線通信などでの往路と復路の遅延差測定で、 いろいろな通信会社の、 いろいろな機器の、 いろいろなアプリ(主にブラウザ)の、 性能、便利さなどを評価するために、 関係者で分担していろいろな契約をしたり、 買い換えたり、古い機器はWi-Fiだけの試験に使ったりしてきた。 会員登録 契約者の事情で、今回契約者を変更した。 手続きとしては、新しい契約をして、導通試験が済んだら、古い方を解約する。 楽天会員の登録から始まる。クレジットカード、楽天Mobileの契約の順に進むといいらしい。 途中、紹介クーポンの画面で、PCではできませんと出た。 Androidでやろうとしたら、操作が終了しましたと出た。 結果は未確認。 クレジットカード契約 通信料金をクレジットカード契約するとお得らしい。 iPhone中古購入 新品を買ってもいい。今回は、Apple CarPlayをいかに安価に実現するかを目標にしている。 Wi-Fi接続設定 iPhoneがきたら、Wi-Fi接続設定をした。 Apple ID アプリをダウンロードしようとすると、Apple IDを要求してくる。 Mac Bookはじめ、家庭内にApple製品は多い。 子供が小学生の頃は、家族全員Macintosh計画に基づき、 父と娘がそれぞれMacBook, 母と息子がそれぞれiMacという分担で配置した。 当時は、全員iPhoneだった。 Androidを使うようになったのは、Android開発で確認する機材がなく、 シミュレータだけでは、心もとないことと、実際の機器の管理上の課題がピンときてなかったこともあるような気がする。 今回、Apple IDを新しく設定した。 Apple IDと紐づくメールアドレス。 Apple IDを新しくするにあたって、Apple IDと紐つくメールアドレスを新たに作成した。 Androidを利用している時は、PCで使っていたgmailをそのままAndroidでも使う設定にしていたことと関係はないが、背景の事情の一つかもしれない。 Sim契約 楽天MobileからSim契約した。 iPhoneはnanoSIMなのに、契約画面にSIMという選択肢しかなく、なんでかなと思って、手が止まった。 SIMで申し込めば、microSIMにもnanoSIMにもなることを知った。 昔、microSIMを、SIMの殻だけのに入れて使うことがあり、最近の事情に疎かった。 sim挿入 simをなんとか入れた。 圏外対応 simを入れて、ときおりRakutenという表示になるが、電話しようとすると圏外という表示になった。丸一日悩んだ。 iPhone や iPad に「圏外」または「検索中」と表示される場合 楽天回線・パートナー回線の電波を拾えない、圏外になってしまう場合の対応 OSの更新が必要だったらしい。 OS更新 1時間くらいかかった。 Line移行 今回、携帯電話の番号が変わる。 Lineのスタンプをいろいろ買ったのに、使えなくなるのは悲しい。 特に、知人のクリエーターズスタンプの宣伝を兼ねて、作成した冊子類が泣く。 Lineどうしようと思って、電話番号を入れたら、 facebookでの移行が可能だった。 機種変更時にLINEをFacebookログイン(連携)で引き継ぐ方法 【LINEの引き継ぎ】大切なトークやデータが消えないために今やっておきたい3つのこと --> 今ここ。
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