20200222のMacに関する記事は6件です。

MacOSをCatalinaにしたとき、デフォルトのメールクライアントのCPU使用率が異常に高い問題とその解決策

問題

MacOSをCatalinaにアップデートしてから、メールクライアントのCPU使用率が異常に高くなった(常時200%とか)

解決策

メールクライアントのツールバーから、 メールボックス > 再構築 を選択
これをすることで、メールを再受信してるっぽい?完了するまでコーヒーでも飲む

解決後

メールクライアントのCPU使用率は多くて数%で安定した

ググってもそれっぽい情報がなかったので、だれかの参考になれば!

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Macのスタートアップチャイム復活

Macのスタートアップチャイム"ジャーン"復活コマンド

チャイム有効化

sudo nvram StartupMute=%00

無効化

sudo nvram StartupMute=%01

やったぜ、長年の夢

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【Valgrind入門】Macユーザーのための明快Valgrindインストール

Valgrindを超簡単にインストールしたい

valgrindについてちょっと

valgringは、僕のようなC言語ユーザーが直面するメモリーリークとの戦いを手助けしてくれるらしい。

google翻訳によるとvalgrindは

動的分析ツールを構築するための計測フレームワーク

らしい。

僕はとにかくleakではわからないメモリーリークの場所を発見しなければならず、Valgringの使用を迫られた。

あとちなみに読み方はヴァルグリンドである。
公式によるとこうだ。

「Valgrind」はどう発音するのか?
"Val"は”value (ヴァリュー)”のように、”grind”は短い”i”で ーー つまり”grinned (グリンド)” (”tinned”のリズムで) の方が”grined (グラインド)” (”find”のリズム) と発音するよりも好ましい。
気を悪くしないで欲しい: 最初は皆ほとんど違うのだ。

valgringはこんな感じで使う

$ valgrind ./a.out
$ valgrind --leak-check=full ./a.out

【準備】 インストールするためのインストール

どのツールを使うのか

valgrindについて検索したところ、yumでインストールする

$ yum install valgrind

というコマンドばかりで、なぜyumが使えないのか理解できず謎の沼にはまってしまった。
しかもコマンドを使わないダウンロードは、なぜかうまくできなかった。

Macユーザーの僕はbrewを使うべきだと理解するまでに時間がかかった。
そう、Macユーザーの皆さん、yumではなくbrewを使うのだ!

$ brew install valgrind

上記のようなyumと同じようなコマンドで、簡単にインストールできる。

brewを使うには

brewHomebrewのコマンドである。

$ brew --version

Homebrew最新版が存在していれば、次のステップへ。

そうでなければ

/usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"

これをターミナルに貼り付けて実行する。

Homebrewの日本語サイトもわかりやすいので一読するとよい。

これで準備は完了だ。

Valgrindインストール

ここまで来ればあとは簡単。

$ brew install valgrind

でvalgrindがインストールできる。
はい便利。

もうこれで使えます。
とにかくvalgrindを使わなくてはならない、というときのためのまとめでした。

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Gitコマンドでxcrun: errorが出た時の対処

はじめに

久々に自分のMacでGit使おうとしたら以下のエラーで動かなかったので、対処方法をメモしておきます。

xcrun: error: invalid active developer path (/Library/Developer/CommandLineTools), missing xcrun at: /Library/Developer/CommandLineTools/usr/bin/xcrun

環境

  • macOS Catalina10.15.3
  • git version 2.21.1 (Apple Git-122.3)

対処方法

Xcodeの開発者ツールが見当たらなくなってしまっていることが原因らしいので、ターミナルで以下を実行すると直りました。

xcode-select --install
xcode-select --reset

おわりに

MacOSをアップデートするとあるあるネタらしいので、またあったときに慌てないようにしたいです。

参考ページ

https://apple.stackexchange.com/questions/254380/why-am-i-getting-an-invalid-active-developer-path-when-attempting-to-use-git-a

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代表的なコマンド

はじめに

去年の11月から、プログラミングスクールで勉強をはじめました。
その時、このコマンドなんやったかなみたいなことがあったので、代表的なものをまとめました。
初学者の助けになればと思います。 

ターミナル
touch ファイル名
#ファイルの作成

cat 単体のファイル名もしくは、ファイルA ファイルBなど複数指定も可能
#ファイルの中身を確認

mkdir ディレクトリ名
#ディレクトリを作成(make directoryの略)

cd ディレクトリ名
#指定したディレクトリに移動

pwd
#カレントディレクトリを確認する

ls
#ディレクトリの中身を確認する

cd ..
#一つ親のディレクトリに移動

mv ファイル名 ディレクトリ名
#指定したディレクトリにファイルを移動させる

mv ディレクトリ名 移動先のディレクトリ名
#ディレクトリ以下のファイルやディレクトリも一緒に移動させる

mv ファイル名もしくはディレクトリ名  新しいファイル名もしくは新しいディレクトリ名
#ファイル名やディレクトリ名を変更

cp コピーするファイル名 新しいファイル名
#ファイルをコピーする

cp -r コピーするディレクトリ名 新しいディレクトリ名
#ディレクトリをコピーする

rm ファイル名
#ファイルの削除(removeの略)

rm -r ディレクトリ名
#ディレクトリの削除(removeの略)

最後に

今、転職活動中で目に見える形でのアウトプットが必要だなと考えさせられています。
今後も、こういう形で学んだりしたものを書いていきますので、よろしくお願いします。
ご教授お願いします。

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.shをMac用GUIアプリケーションに変換

参考:http://easyramble.com/mac-automator-shell-script.html

Macに標準搭載されているAutomation.appを利用する

/Applications/Automator.app/

使い方

  • 「アプリケーション」を選択
  • 「シェルスクリプトを実行」(もしくは "Run Shell Script")をドラッグ
    • 検索バーにて「シェル」(もしくは"Shell")で検索
  • シェルスクリプトを作成
    • /bin/sh で実行させる
  • ファイル → 保存 → フォーマット: アプリケーション(.app)で保存
  • 保存した .app をダブルクリックしてシェルスクリプト実行

アイコンを変えたいとき

  • Fireworksか何かでアイコンを作る
  • ファイル名は AutomatorApplet.icon で保存
  • デフォルトのアイコンを置き換える
$ mv [pwd]/AutomatorApplet.icon \
/[dir]/[foobar].app/Contents/Resources/AutomatorApplet.icon
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